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大連西崗区人民代表大会日新街委員会・康橋眼科クリニックを視察

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(2019.6.21)
日時:2019年6月19日午前
場所:康橋眼科クリニック・大連板橋医療器械有限公司
大連西崗区人民代表大会日新街委員会視察団一行が、康橋眼科クリニックを視察し、同委員会の于麗艶主任と崔艶玲主任も、視察と調査に参加されました。
人民代表大会代表者、大連板橋医療器械有限公司の総経理孫政基氏と、康橋眼科クリニック院長の兪恵玲氏が視察団に、中国の眼科産業の現状、康橋眼科医院の発展計画、中国と日本の専門家チーム、そして同クリニックの世界でも有​​数の医療機器の紹介をしました。

視察団は、各診療室、総合検査コーナー、検眼コーナー、コンタクトレンズおよびクリニック全体を見学され、各設備と機能設定を高く評価されました。
康橋眼科クリニックは、中国で最初の円錐角膜研究センターとして、円錐角膜の診断と非外科的矯正に専念しています。コンタクトレンズを応用して、高近視、高乱視、および先天性白内障手術後屈折矯正などの診断に対して豊富な経験を持っています。
眼科分野で、中国国内外の著名な眼科医との密接な交流を確立し、日中の眼科検眼ワークステーションを設立しました。
中国の10代の若者における近視の発生率は年々増加しています。
最新のデータによると、6歳の子供の近視率は14.5%、小学生は36%、中学生は71.6%、高校生は81%でした。その中でも、600度以上の高近視高校生の数は、近視の総数の21.9%を占め、予防と管理の現状は厳しいです。
康橋眼科クリニックは、引き続き、青年近視の予防と管理の拠点として、子供達の視力の健康を護衛することに全力を尽くし続けます。
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視察団のリーダーは、康橋眼科クリニックの仕事を高く評価されました。
西崗区人民代表大会常務委員会の于麗艶主任は、「康橋眼科クリニックは大連と日新街の住民の視覚的健康を増進するための生計プロジェクトであって、患者の満足度、政府の信頼、同業他社の認可に基づいて、検眼サービスの新しいモデルを確立することに専心すべきだ。」とおっしゃいました。
また、「さらに厳格で安全な眼科医療システム、高水準、高品質眼科診断、治療プロセスを改善し、安全で効率的な眼科医療サービスを中国の人々に提供すべきだ。」ともおっしゃいました。
 


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